The Zeroboard Day 2026 The Zeroboard Day 2026 登壇者

Concept

サステナビリティ経営に、
次の一手を。

サステナビリティのデータは開示のためだけのものではなく、
“経営判断”のための基盤へと昇華させ、企業価値を築く時代が始まっています。

分散したESGデータ、複雑化する開示要件
ーー現場が抱える課題と向き合いながら、各界の第一線で活躍するゲストとともに、
データプラットフォームとAIが拓くサステナビリティ経営の未来を考えます。

Timetable

13:00-13:05

Opening address

渡慶次 道隆

株式会社ゼロボード 代表取締役

渡慶次 道隆

13:05
|
13:45
13:05-13:45
Opening Keynote

財務と非財務をどう企業価値に結び付けるか

伊藤 邦雄氏

一橋大学CFO教育研究センター長・商学博士

伊藤 邦雄氏

13:45
|
14:30
13:45-14:30
Guest Session 1

現場が支えるサステナビリティ経営の本質

牧 陽子氏

サステナビリティエキスパート・
一橋大学非常勤講師

牧 陽子氏

渡慶次 道隆

ナビゲーター
株式会社ゼロボード 代表取締役

渡慶次 道隆

14:40
|
15:20
14:40-15:20
Guest Session 2

社会をサステナブルにするために、AIは何ができるのか?

安野 貴博氏

AIエンジニア・SF作家・参議院議員

安野 貴博氏

渡慶次 道隆

ナビゲーター
株式会社ゼロボード 代表取締役

渡慶次 道隆

15:20-16:00
Zeroboard Session

AIで拓く、Zeroboardプラットフォームの次の一手

Tran Quang

株式会社ゼロボード VP of AI&Data

Tran Quang

藤森 信義

株式会社ゼロボード VP of Product

藤森 信義

16:00-16:15
Sponsor Session 1

カーボンクレジット市況の”いま”
ー買い手・売り手のリアルな動きと価格見通しー

高波 翼氏

株式会社enechain
脱炭素事業本部 事業開発デスク マネジャー

高波 翼氏

16:15-16:30
Sponsor Session 2

「データ化」がつなぐ、サステナビリティ経営(仮)

藤田 祐樹氏

Sansan株式会社
Sansan事業部 エンタープライズ第3アカウントマネジメント部 シニアマネジャー

藤田 祐樹氏

16:30-16:35

Closing address

渡慶次 道隆

株式会社ゼロボード 代表取締役

渡慶次 道隆

Application Form

Sponsors & Media Partner

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Media Partner

Outline

イベント名 ゼロボード設立5周年記念カンファレンス
The Zeroboard Day 2026 - データプラットフォームとAIが拓く、サステナビリティ経営の未来 -
開催日時 2026年10月15日(木)13:00〜16:35
申込み締め切り 2026年10月15日(木)11:00
参加費 無料
開催方法 オンライン(Zoom) ※後日アーカイブ配信予定
主催 株式会社ゼロボード
諸注意 ※本イベントは、事業会社の経営層/経営企画/脱炭素・サステナビリティ推進部門/IR部門/IT・DX推進部門/調達・SCM部門等に所属されている方を主に対象としています。
※競合企業にあたる方や主催者側で対象外と判断したお申し込みについては、参加をお断りする場合があります。(ただし、経団連会員企業は除く)
※講演内容の録画、録音はご遠慮ください。
※プログラムの内容・登壇者などは、都合により予告なく変更する場合があります。
※定員に達した場合、早期終了となる可能性があります。

※当日ご参加いただけない場合も、お申込みいただけます。
当日のご都合がつかない方にも、後日アーカイブ配信のご案内をお送りします。ご興味のあるセッションがございましたら、ぜひこの機会にお申込みください。

ゼロボードは
設立から5周年を迎えました

ゼロボードは2021年8月24日の設立から5周年を迎えました。
ここまで歩んでこられたのは、日頃からご利用いただいているお客さま、
支えてくださっているパートナーの皆さまのおかげです。
心より感謝申し上げます。

この節目に、感謝の気持ちをお伝えする特設サイトを公開しました。
これまでの歩みや、皆さまからのメッセージを掲載しています。ぜひご覧ください。

5th Anniversary

キービジュアル「組紐(くみひも)」
1本では成立せず、多くの糸が必要な組紐。
糸に見立てた点在するデータが継続的につながり、経営の意思決定を支える基盤へと昇華する様子を「組紐」に重ね、
ゼロボードが目指す「データプラットフォーマーとしての姿」を比喩で表現しています。