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ゼロボードのサービス紹介やサステナビリティ経営に役立つ資料をご用意しております。
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Dataseedサービス紹介
資料ダウンロード動的サプライヤー管理を実現する新しいプラットフォーム
この資料でわかること
- バイヤー・サプライヤーが双方向で情報を更新・共有する「動的サプライヤー管理」の考え方
- サステナビリティ・コンプライアンス情報の統合管理と、証跡・やり取り履歴の残し方
- 事業部・グループ企業に分散したサプライヤー情報を一元管理する仕組み
- Dataseed SAQ や各種サプライヤー調査のAIサポートなど、関連機能の全体像
サプライヤー情報がExcelやメールに散在し、情報の更新漏れや属人化、証跡管理に課題を抱える調達・サステナビリティ部門の方向けに、Dataseedのコンセプトと主要機能をわかりやすくご紹介する資料です。
Excelによる静的な管理から脱却し、クラウド上でサプライヤー情報を一元管理・共有することで、常に最新の情報を活用できる運用イメージや、クリーンなサプライチェーン構築に向けた全体像を短時間でご理解いただけます。
まずはサービスの概要を把握したい方におすすめの内容です。より詳しい機能紹介やデモンストレーションもご案内しておりますので、ぜひお気軽にご覧ください。
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達成困難なScope3目標、SBTi新基準で変わります!
2027年適用開始:CNZSV2.0で変わる目標設定・Scope3・移行計画資料ダウンロード2026年6月、SBTi(Science Based Targets initiative)より Corporate Net-Zero Standard Version 2.0(CNZSV2.0) が公表されました。これは従来の Near-Term Criteria と Corporate Net-Zero Standard を統合するもので、2027年2月から適用され、2028年2月1日以降、SBTi目標を設定・更新する事業者はCNZSV2.0への準拠が必須となります。
改訂の背景には、サプライチェーン上の情報や影響範囲の限界、技術・地政学的不確実性など、とくに Scope 3目標の達成困難さへの現場の声がありました。CNZSV2.0は、目標を一度設定して終わりにするのではなく、5年ごとの目標設定・評価サイクル、移行計画、実施した取り組みの透明な報告を通じて、GHG削減への取り組みそのものを後押しすることを主眼としています。
一方で、第三者保証の義務化、Scope 1・2のカバー率100%、移行計画の公表(カテゴリーA企業)など、従来より厳格化される要件もあります。Scope 3については、排出量の5%以上を占める重要カテゴリに絞った設計や、影響が及びにくいカテゴリの除外が可能になるなど、より現実的な取り組みを想定した設計も見られます。
本ウェビナーでは、ゼロボードのコンサルタント 高村が公表文書をもとに整理した CNZSV2.0の全体像 を、制度の位置づけ、企業区分、目標設定の一般要件、Scope 1・2・3の設計、移行計画、評価サイクル、移行スケジュール、既存基準との比較と取りうる戦略の観点からお伝えします。- サステナビリティ責任者の方は、今後自社が取るべきSBTi目標に関連する戦略検討の基盤情報としてご活用いただけます。
- SBTi目標に関連する実務担当者の方は、Scope別の要件変化、移行計画、第三者保証や電力関連の新要件など、具体的な実施事項の整理に向けてご活用いただけます。
ご留意:CNZSV2.0は2026年6月時点の公表版に基づく解説であり、今後の改訂・解釈の更新がある場合があります。
【ウェビナーのポイント】
- CNZSV2.0の位置づけと移行スケジュール
- 目標設計に関する要件概要
- 事業者が取りうる戦略の提示
【このような方へ】
- SBTi CNZSV2.0の発行に伴い、自社の削減目標の戦略を検討したい方
- SBTi目標の設定・更新・報告を担う実務担当者で何から着手すべきかを整理したい方
- 既存のSBTi目標を保有し、特にScope 3達成に課題を感じている方
お知らせ・注意事項
- 本ウェビナーの内容は、予告なしに変更されることがあります。
- 「Zoom」を使用したオンラインセミナーです。
- 企業名が不明な方、Gmailなどのフリーアドレスでご登録の方は参加をお断りさせていただきます。
- 当社と競合・同業にあたる企業の方、個人としての参加はお断りをさせていただきます。
- 配信用URLは当日朝までに、ご登録メールアドレスに送付いたします。
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【第三者保証x有報同時開示】
SSBJ開示 なにを整備すべきか資料ダウンロード保証に耐え、スピードを加速させるプロセス設計にはコツがある!
2027年3月期から段階的に始まるSSBJ基準のGHG開示に向け、有報同時開示・第三者保証という二重のハードルにどう備えるかを、実務の観点から整理した資料です。時価総額5,000億円以上のプライム上場企業のサステナビリティ・環境・経理ご担当者様向けに公開しています。
こんな方におすすめ
- SSBJ GHG開示の体制構築をこれから本格化させたい方
- 第三者保証に向けた算定プロセス・手順書の整備に課題を感じている方
- Excel運用から脱却し、承認・証憑管理をシステム化したい方
- 保証機関との認識合わせに不安がある方
この資料でわかること
- 第三者保証と有報同時開示のタイムライン
- 手戻りを最小化する「4つの実務ステップ」
- 保証に耐えうる算定・文書化の考え方
- 保証対応支援パッケージの内容
おすすめのウェビナー
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開催時間: 8.26 (水) 11:00 〜 8.26 (水) 12:00いまこそ「動的」サプライヤー管理を 〜新プロダクト「Dataseed」のコンセプトと主要機能〜
場所:オンライン(Zoom) 申込締切: 8.25 (火) 14:00参加費:無料 -
開催時間: 8.25 (火) 14:00 〜 8.25 (火) 15:00EU域外向け開示基準ESRS-40a公開草案解説!〜IFRS S・SSBJとの関係と実務対応の勘どころ〜
場所:オンライン(Zoom) 申込締切: 8.24 (月) 14:00参加費:無料 -
開催時間: 8.24 (月) 13:30 〜 8.24 (月) 17:30Scope3・FLAG対応策は既にある ~ 優先すべき生産地の科学的特定と協働実装 ~
場所:ベルサール西新宿 申込締切: 8.20 (木) 17:00定員数:220名参加費:無料