お申し込みが完了しました
このたびは資料請求のお申し込みをいただき、誠にありがとうございます。
ご入力いただいたメールアドレスに、資料ダウンロード用のリンクをお送りいたします。
※3営業日以内にメールが届かない場合は、sales@zeroboard.jp までご連絡ください。
※競合する企業の方への資料のご提供はできかねます。ご了承ください。
資料ダウンロード
ゼロボードのサービス紹介やサステナビリティ経営に役立つ資料をご用意しております。
ダウンロードしてご活用ください。
-
SSBJ対応・第三者保証に向けた実務対応解説と保証対応支援パッケージのご案内
資料ダウンロード保証に耐え、スピードを加速させるプロセス設計にはコツがある!
こんな方におすすめ
- SSBJ GHG開示の体制構築をこれから本格化させたい方
- 第三者保証に向けた算定プロセス・手順書の整備に課題を感じている方
- Excel運用から脱却し、承認・証憑管理をシステム化したい方
- 保証機関との認識合わせに不安がある方
この資料でわかること
- 第三者保証と有報同時開示のタイムライン
- 手戻りを最小化する「4つの実務ステップ」
- 保証に耐えうる算定・文書化の考え方
- 保証対応支援パッケージの内容
-
GHGプロトコル改定中間報告:Scope3・再エネ調達・削減貢献量はどう変わるのか
資料ダウンロード2001年の初版発行以来、世界の温室効果ガス(GHG)算定・開示の基盤として機能してきたGHGプロトコル。2024年より約20年ぶりの大規模な改定作業が進んでおり、議論がちょうど中間点を迎えている。
今回の改定では、算定の実践や再エネ技術の普及そして様々な脱炭素イニシアティブとの整合性を鑑み、非化石証書やJ-クレジット、電力直接購入(PPA)などによる再エネ調達や、Scope3算定の範囲やデータ精度、自社排出を超えた削減貢献量の扱いが大きく変わる可能性がある。
本ダウンロード資料では、専門作業部会(TWG)メンバーとして改定議論に直接参加しているゼロボード総研所長の待場より、改定の背景と主要論点、企業実務への影響をかいつまんで説明する。 -
CDP完全整理 義務化までのタイムラインと実務対応指針
資料ダウンロードSSBJ・CDP・CSRDの比較表付き
この資料でわかること
- CSRD・SSBJ・CDPの違いと共通点を一目で理解できるフレームワーク比較
- CDP質問書(全13モジュール)の構造と、回答準備で押さえるべき論点の全体像
- CDPとISSB/CSRDが高い整合性を持ち始めた背景と、日本企業への影響
- CDP回答をサポートするZeroboardとゼロボードのCDP質問書回答支援サービス
CDPの質問書は領域が広く、何から手を付けるべきか悩みやすいテーマです。本資料では、CSRD・SSBJとの違いや共通点を含め、まず押さえておきたいポイントをシンプルにまとめました。
回答方針の整理や、社内での情報共有にもそのまま使いやすい内容です。必要に応じて、CDP回答支援やGHG算定・ESGデータ整備の進め方もご案内できますので、ぜひお気軽にお問合せください。
おすすめのウェビナー
-
開催時間: 7.22 (水) 11:00 〜 7.22 (水) 12:00好評につき再配信!【SSBJ対応Vol.3-効率化編-】SSBJ有報同時開示に備えるー 収集・承認・監査対応プロセスの最適化
場所:オンライン(Zoom) 申込締切: 7.21 (火) 14:00 -
開催時間: 7.15 (水) 11:00 〜 7.15 (水) 12:00好評につき再配信!【SSBJ対応Vol.2-保証編-】~EY新日本有限責任監査法人 松本氏・久保氏登壇~ SSBJ第三者保証取得に向けた実務のカンドコロ
場所:オンライン(Zoom) 申込締切: 7.14 (火) 14:00 -
開催時間: 7.8 (水) 11:00 〜 7.8 (水) 12:00好評につき再配信!【SSBJ対応Vol.1-実務編-】SSBJ対応前に改めて整理するScope 3~15カテゴリの概要・算定方法と、エクセル脱却のためのステップ
場所:オンライン(Zoom) 申込締切: 7.7 (火) 14:00
