GWで一気に追いつく|SSBJ対応 完全キャッチアップ(全3本)
SSBJの導入により、企業にはScope1・2に加え、Scope3を含む全社的なGHG算定・開示が求められるようになりました。
単に算定を行うだけでなく、「どこまでを対象とし、どのような前提・方法で算定したのか」を、自社として説明できる体制の構築が重要になっています。
一方で実務においては、
Scope3算定、第三者保証対応、限られたスケジュールの中での運用設計など、複数の論点が同時に求められ、どこから手をつけるべきか悩まれている企業も多いのではないでしょうか。
本シリーズでは、SSBJ対応において重要となる3つの論点(Scope3算定・第三者保証・実務運用)に分け、それぞれの実務ポイントを整理・解説する全3回のウェビナーとして開催いたしました。
GW期間限定で、全3本のアーカイブをまとめてご視聴いただけます。
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SSBJ対応により、Scope3を含むGHG算定・開示と、その前提や方法を自社で説明することが求められています。
本セミナーでは、Scope3算定をこれから本格化する企業向けに、15カテゴリの考え方や算定方法、SSBJ対応に向けた初期の実務判断について解説します。

SSBJ開示基準の適用が目前に迫る中、企業の実務は「算定できているか」から「その判断を第三者にどう説明するか」へと移行しています。
本セミナーでは、EY新日本有限責任監査法人の専門家を迎え、SSBJドライランを見据えた推計値や算定バウンダリー、証憑管理、内部統制に関する論点を、保証と企業実務の両面から解説します。

SSBJ対応では、算定作業だけでなく、確認・承認・修正を含む一連のプロセスを、限られたスケジュールで安定的に回すことが求められます。
本セミナーでは、Excel中心の属人運用から脱却し、前倒しスケジュールでも再現性高く回る算定・承認プロセス設計のポイントを解説します。
お知らせ・注意事項
- 本ウェビナーの内容は、予告なしに変更されることがあります。
- 「Zoom」を使用したオンラインセミナーです。
- 企業名が不明な方、Gmailなどのフリーアドレスでご登録の方は参加をお断りさせていただきます。
- 当社と競合・同業にあたる企業の方、個人としての参加はお断りをさせていただきます。
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開催概要
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